続・基本の「き」目からウロコの西洋占星術入門
『続・基本の「き」目からウロコの西洋占星術入門』は、前編の内容を踏まえて、天体×サイン・天体×ハウス・アスペクトの実践的な読み方を学べる入門〜基礎レベルの一冊です。占星術を初めて学ぶ人が「実際に読めるようになる」ためのステップとして最適で、本格的なホロスコープ解読に進む前の基礎固めに役立ちます。
この本の特徴
- ✔前編の基礎を踏まえ、より実践的な内容にステップアップできる
- ✔天体×サイン・天体×ハウスの組み合わせが丁寧に解説されている
- ✔アスペクトは「合・ソフト・ハード・ノーアスペクト」で理解しやすい構成
- ✔初心者がつまずきやすい部分を補う続編として最適
当サイトの講座との対応
- 講座4:10天体の基礎 — 天体の意味の応用(天体×サイン)に対応
- 講座5:アスペクトの基礎 — 合・ソフト・ハード・ノーアスペクトの理解に対応
- 講座8:ハウスの基礎 — 天体×ハウスの読み方に対応
- 講座9:ホロスコープ解読 — 天体配置の読み方の基礎に対応
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本の内容(詳細レビュー)
- 占星術とは・歴史など:なし
- 12サイン:天体×サインの組み合わせ(例:月が牡羊座のときの意味)
- サイン区分:なし
- 10天体:天体×サイン、天体×ハウスの組み合わせの説明
- アスペクト:合・ソフト・ハード・ノーアスペクトの説明。天王星・海王星・冥王星同士のアスペクトは割愛
- ホロスコープの作成:作成手順はなし(前編と重複)
- 感受点:なし
- ハウス:天体×ハウスの組み合わせの説明
- ホロスコープの解読:なし
- 未来予知:なし
注意点
- 💡前編と重複するのは「ホロスコープの各要素」の章のみ
- 💡未来予測・感受点・作成手順は扱っていない
- 💡実践的な読み方に特化しているため、基礎の基礎は前編が必要
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